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  <subtitle type="html">日々の日記</subtitle>
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  <updated>2008-05-10T17:10:34+09:00</updated>
  <author><name>りんりん</name></author>
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    <published>2008-06-01T18:13:36+09:00</published> 
    <updated>2008-06-01T18:13:36+09:00</updated> 
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    <title>無理をしない自分と頑張らない自分</title>
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      <![CDATA[<font size="2">　今年は小学校と中学校の役員を引き受けている。　私は役員の仕事は好きだが、人の前にでるとか目立つのが苦手というかあまりすきではない。どちらかというと縁の下的な立場が好きだ。自由に動けるというのも好きだ。</font>]]> 
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-29T19:49:10+09:00</published> 
    <updated>2008-05-29T19:49:10+09:00</updated> 
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    <title>美味しいコーヒー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">　今日は、私が「人生、子育て、そして女性として尊敬しているお師匠さん」と思っている方と一緒にある知る人ぞしるコーヒー屋さんにコーヒーを飲みに行って来ました。<br />
　一言　香りも味も満足　美味しかったです。<br />
<br />
　そのお師匠さんにつれていっていただいたのがきっかけです。広島にもこんなに癒される空間、美味しいコーヒー、自然に囲まれた場所、そしてお師匠さんとの楽しいおしゃべり。。。<br />
<br />
　元気を今日もいただきました。<br />
<br />
　感謝　</font>]]> 
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    <published>2008-05-28T14:16:43+09:00</published> 
    <updated>2008-05-28T14:16:43+09:00</updated> 
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    <title>洗濯と私</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">　私は洗濯が家事の中で一番大好きだ。<br />
　特に一番、大事にしているのは、匂いと洗いあがりだ。匂いは、男ばかりなので、男の匂いとでもいうのだろうか。強烈だ。取り込む時にお日様の匂い、ひなたの匂いがすれば満足、幸せだ。<br />
　洗剤にはこだわる。色々使ってみたが、＠ールドが匂い、洗いあがりでは一番だと思う。<br />
　必ず、二度洗いをする。洗面台に薄い洗剤液を作り、白いものからいれて少し浸した後、軽く洗い、干す場所とたたむ段取りを考えながら、ネットに入れて洗濯機に放り込む。これだけで洗濯物の枚数がかなりあるので、干す手間とたたむ手間、何より取り込む手間がぐんと軽くなり、俄然、やる気になる。<br />
　のりつけも大好きだ。ぴしっとしたのが好きなので、特に息子と夫の着る白いものにはこだわる。<br />
　なぜ、こだわるようになったのか？夫が新婚の頃、何を思ったのか、マラソンを始め、トライアスロンまで始めた。少しづつ洗濯物が増えていった。一日夫一人で下着、トレーニングウエア３日分、バスタオル３枚、フェイスタオル３枚、ハンドタオル３枚、ハンカチ２枚。子供が生まれ、一日に回す回数は７キロ洗濯機、いっぱいいれて５回。<br />
　そういえば、最近はなくなったが、けんかの原因は洗濯だったなあ。（笑い）夫も洗濯をするのだが、洗濯物が多すぎて干す場所がないのが悩みだった。夕方まわしたりと工夫したりもしたが、雨がふるとおいつかない。それでも、夫は走るのをやめない。洗濯物の枚数も減らさない。ここまでいくと病気だと夫のことを思っていた。<br />
　私の切れ具合にもちこたえれなくなった夫が考えた。乾燥機を購入し解決。<br />
　ユニフォームもこだわっていたから、かなりの枚数があったなあ。（夫の場合、使えなくなったのは、思い出があるからととっておく癖があった。かなり処分させたが）<br />
　今、特別な事は次男がアトピーなので次男のだけ、洗剤をかえて別にまわすが、全然苦にならない。昔に比べたら、、、、とても楽だ。<br />
　確かに、物は大事だ。使い込むと思いいれもでてくる。<br />
　でも、一番大事にしたい部分は、メンテナンスと使い方だと思う。その人の使い方で、そのものに対する思い入れがわかると思う。<br />
　洗濯の仕方で私のその日の精神状態がわかる。<br />
　ほしてある洗濯物の匂いがほんのりと部屋に漂ってきたり、家族が歩き、ほんのりと匂いがすると、私は幸せを感じる。<br />
　私は本当に洗濯だ大好きだ。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<br />
　</font>]]> 
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    <published>2008-05-26T20:41:01+09:00</published> 
    <updated>2008-05-26T20:41:01+09:00</updated> 
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    <title>今日は次男が・・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">　今日は、次男が「頭が痛い」と、またか・・・次は次男か。。私は、朝方に仕事をして帰るので、朝は子供らが出たら、少し、睡眠をとる。まあ、行くだろうとほっておいたら、８時１５分、次男の部屋で何か動く気配がする。目覚めていってみると、次男がいた。<br />
<br />
　「なんでおるんね～」「え、頭が痛いから、休むンよ」　てっきり、いくと思っていたから、休む時に友達にことづける連絡帳もこどづけてない。次男の落ち着きぶりに、あきれながらも、学校へ連絡した。<br />
<br />
　私も睡眠不足でいらっとしてたから、次男に「お兄ちゃんの次はあんたね」と怒り気味に言った。「お兄ちゃんも学校を休んだ時は、家で家事をするんよ。掃除、トイレ掃除、洗濯の取り込み、ご飯の支度」「わかった」と次男。長男とちがい、妙に冷静だからやりにくい。いくら私が怒っても、怒鳴っても、冷静に受け止める。<br />
<br />
　夕ご飯のおかずは餃子を一人で５６個つつんだ。にらを刻み、味付けをし、肉とこねた。リビングの掃除、トイレ掃除、洗濯物の取り込み、おかげさまで楽をさせていただきました。<br />
　次男に「明日も休んでもいいよ～お母さん、すごく楽をさせてもらったから」というと、「いや、明日は行くよ。」「え？そんなにしんどかった？」としんどいという言葉を期待して聞いた。そしたら「ううん、おもしろかったよ。でも、これを毎日、やるのは大変だね～お母さんの大変さがよくわかったよ」と。子供ってすごいな～<br />
　<br />
　私は、学校へいるほうが楽とわかったくれたら、それでいいと思っていたのに、やられました。<br />
　長男の時は、学校のほうが楽だな～といってました。でも、長男は、割合に、毎日、なにかしら、自分からお手伝いをしていてくれる。<br />
　<br />
　学校を休んだ時こそ、自立をするためのリハーサルと思い、家の仕事を代わってしてもらうのもいい方法だなと改めて思いました。　<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
　</font>]]> 
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-24T23:26:48+09:00</published> 
    <updated>2008-05-24T23:26:48+09:00</updated> 
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    <title>完璧さ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">　最近、私の周りでいろいろな不思議な事が起こっている。というのが、私は以前看護婦をしていた。といっても２？年前の話だ。結婚してやめた。資格をとった時はずっと続ける、結婚よりも仕事と思っていた。夫が大好きだからやめたのではない。ぜんぜん関係ない。流産して、自分の健康に自信がもてなくなった。流産をしても看護婦を続ける人はたくさんいる。私はこのとき、自分はだめな人間だと思った。それ以来、ずっとひきずってきた。おさななじみは、ずっと看護婦をしてきた。彼女は運がとてもいい人で、人生の失敗なんて感じたこともない一人だと思う。私は、彼女にコンプレックスをもっていた。<br />
　そんな彼女が子供を産み、ずっと音信不通だった私と話すことがあった。話をしていて、結婚できないと思っていた彼女が結婚をし、子供ももてないと思っていた自分が子供を産め、先に結婚をし、子供を産んだ私がうらやましかったというのだ。<br />
<br />
　人間、完璧なんてないんだ。<br />
<br />
　一気に自分とのおりあいがついたような気がした。若いころの自分がひきずってきた思い、なかなか、思い切れなくて、でも過去はかえれない。昇華できない思いって案外やっかいなものだ。<br />
<br />
　最近、そういう風におりあいをつける、清算できる瞬間、時間、人とのかかわり、出会い、に恵まれているような気がする。<br />
<br />
　人生、完璧はないけど、いつでもスタートできる、やり直せる<br />
　そう身近に感じれる自分がいるような気がする。<br />
<br />
　</font>]]> 
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    <published>2008-05-21T20:55:02+09:00</published> 
    <updated>2008-05-21T20:55:02+09:00</updated> 
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    <title>私の周りはおめでたブーム</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font face="Comic Sans MS" size="3">　最近、私の周りはおめでたの人が多い。数えると少なくても４人はいる。３人目の人、初めての人、５人目の人、２人目の人、色々だ。私が次男を妊娠した時、これまた、おめでたの人が多かった。気にしてみるからかな～<br />
<br />
　そうそう、私のおさななじみが、最近、４３歳にしてめでたく出産。しかも初めてだ。母子ともに元気だそうだ。嬉しい限りだ。<br />
<br />
　子供を産んだときは、元気で成長してくれたらそれでいいと思っていた。それが、今では、勉強が出来ないよりは出来たほうがいい、学校には休まず行ってほしい、運動もできてほしい、あげればきりがないが、そう子供に対して思って期待をかけてしまう。<br />
<br />
　そうなんだよね、、、<br />
<br />
　子供が元気でいることが一番、親孝行で長所なんだよと、私の尊敬する人生の師匠が言われていたっけ。<br />
<br />
　長男も次男も今日も元気だ。<br />
　私の作ったご飯を美味しそうに食べてくれた。<br />
<br />
　幸せって案外、こんな小さなことなんだろうな・・・・・　<br />
<br />
<br />
　<br />
　</font>]]> 
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-20T20:28:01+09:00</published> 
    <updated>2008-05-20T20:28:01+09:00</updated> 
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    <title>朝から・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font color="#ff00ff">　今日のお弁当は、私的にはまあまあの出来だった。<br />
　前夜から仕込みをして、朝、仕事から帰っても余裕で仕上げのみの筈だった。<br />
　メニューはおいなりさん、大学芋、豚肉のしょうが焼き、長男の好きなブロッコリーをいためたの<br />
<br />
　今朝も長男は、ぎりぎりに起きてきた。お弁当をみるなり、「つつめや」　<br />
<br />
　は？つつめ？あんたは、何様かい<br />
　<br />
　そして、とどめ、<br />
　「勝手においないりをいれてから」<br />
　「はいはい、わかりました。ご飯にしますよ」とこういうこともあると、ご飯を用意していた。<br />
　　ご飯をいれかえて、ほれ！もってけ<br />
　<br />
　「遅刻するじゃん　お母さんが悪い」と今朝も一言<br />
<br />
　はいはい　ポストが赤いのも私が悪いんですよ、といやみのひとつもいいたくなったが、ぐっと我慢。<br />
<br />
　私のかばんをひとけりして、でていった。<br />
<br />
　やくさ？？？だから、私が悩むのか・・・・<br />
　しかし、やくざを産んだ覚えはないのだが・・・・・<br />
<br />
　友達の子供の次男　２歳。。。<br />
<br />
　長男を見ると、あとずさり、しまいには、なきだす<br />
　長男は、割合に、子供には好かれるのだが、、<br />
<br />
　なにか、子供にしかみえない、思春期のおどろおどろした匂い、<br />
　もしくは、黒いものが見えているのか？？？<br />
<br />
　結構、ショックをうけていた、長男<br />
　ほれみ～～母を粗末にするから、ばちがあたるんだよと、いいたかったが、我慢<br />
<br />
　我慢の私。<br />
　　<br />
<br />
　</font>]]> 
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-19T21:23:09+09:00</published> 
    <updated>2008-05-19T21:23:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>頭が痛い　歯も痛い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　明日も歯医者。治療中だったのに、途中、いくのがたいぎくなり、いかなかった。そしたら、急に、先週から歯が痛くなり、とうとう行った。膿がでているそうだ。自業自得。<br />
<br />
　今日は雨のため、次男の少林寺の送り迎えもした。７時にはでなければいけないのに、したくはまだ出来ていない。ちょっとづつ、いらいらしてきた。私はいらいらしてきたら、頭が痛くなる。<br />
<br />
　７時３０分、ようやくでる。運転中、いきなり、「携帯をかして」「何をするん？」「少林寺におくれますとメールをうつ」この時点で、私はきれました。「運転中に携帯をだせっていうん？」と半ば、大声に近い声で返事をしてしまった。車をとめて携帯をだして次男に渡し、メールをうった後、携帯をかえすと思えば、いきなり、自分のそばにおいた。これにまたまたきれた。。。<br />
　長男はマイペース、思春期、次男は、のんびり、ぎりぎりまでとりかからない<br />
<br />
　夫曰く、　ぼくたち長生きできないね～<br />
<br />
　いえいえ、私は長生きして、二人にしっかり親孝行をしてもらいます]]> 
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-19T07:25:36+09:00</published> 
    <updated>2008-05-19T07:25:36+09:00</updated> 
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    <title>学校を休んだ長男</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　５月の２１～２２日、学校を休んだ長男。土、日をいれるとな、なんと５連休。うらやましいことだ。<br />
　先生の話によると学校は楽しくやっているそう。長男にきいても困っていることは何もないという。更になにかあれば、必ずいうよと・・・じゃなんで休むの？<br />
　水曜日　前の日にお弁当の件で私とバトル　じゃ、お弁当を買っていきんさいとお金を渡して、本人もわかったで話は終わっていたはず。なのにお弁当がないから作るまでいかんと。。<br />
　木曜日　朝、寝坊をして遅刻は嫌だからいかない<br />
　金曜日　体操服がないからいかない<br />
　<br />
　こうやってかいてみると、幼稚園児より幼稚な気がする。前は、なんとか話し合おうとしていたが、結局は、けんかになり、なにも効果もなく、ましてや、更に悪い状況になるので、話したくないときもありと、葛藤をし<br />
ながらも、返事をえらんで答えるようにしている。<br />
　むきになって、息子とやりあう私も大人気ないな・・・・<br />
<br />
　今日は長男は学校へ行った。久々にのんびり。。<br />
子供が元気で楽しそうな顔を見るのはいいな<br />
<br />
　<br />
　]]> 
    </content>
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            <name>りんりん</name>
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    <published>2008-05-10T17:18:56+09:00</published> 
    <updated>2008-05-10T17:18:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お初プログ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　息子が勉強を教えてもらっている先生にプログを作りたいので教えてくださいとお願いして教えてもらった。<br />
　昨日からドキドキして、初めて遠足にいくような気持ちだった。こんな気持ちは、いつ以来だろうか・・・・<br />
　]]> 
    </content>
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            <name>りんりん</name>
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